栽培
ペットボトルでイチゴ栽培
2Lのペットボトルを2つ組み合わせて、3株のイチゴを栽培してみました
イチゴが無事に収穫できていますよ~

作り方は・・
2Lのペットボトルを2個用意し、3/4くらい残して底の方をカット
2個ともおなじようにカット
1個はペットボトルのキャップをつけたままにするが、キャップには5個の穴をあけておく(排水用)
作る順番を誤ったのだが、本来はここで黒っぽく塗装してしまった方がよい(ペンキ)
仮にペットボトルを重ね、側面3方向に穴をあけておく(2~3cm大)
下のペットボトルに土を入れ、穴をあけた部分にイチゴの苗をさし、さらに土を乗せる
上になるペットボトルを差し込み、土を入れながら、あけた穴の部分に同じようにイチゴの苗を差して土を入れていく
一番上の部分に3本目の苗を植えて、定植は終わる
今回はこの段階で100均のラッカースプレーでペットボトルを黒く塗った
二つのペットボトルが重なるあたりに穴をあけて針金(番線)を通す
この番線の両端に吊るす針金(これはビニールひもでもよい)をくくり付ける
今回は、後程グリーンカーテンとなる予定のアルミパイプに結束して吊るした
鉢を重ねる方法は昨年やったので、今年はペットボトルを重ねてみました
今回は3本の苗を植えましたが、それぞれから収穫ができています
土の量が3L程度入るので結構重さがあるが足場がしっかりしていれば3~4個並べてみるのも面白いかもしれませんね
2Lのペットボトルを2つ組み合わせて、3株のイチゴを栽培してみました
イチゴが無事に収穫できていますよ~

作り方は・・
2Lのペットボトルを2個用意し、3/4くらい残して底の方をカット
2個ともおなじようにカット
1個はペットボトルのキャップをつけたままにするが、キャップには5個の穴をあけておく(排水用)
作る順番を誤ったのだが、本来はここで黒っぽく塗装してしまった方がよい(ペンキ)
仮にペットボトルを重ね、側面3方向に穴をあけておく(2~3cm大)
下のペットボトルに土を入れ、穴をあけた部分にイチゴの苗をさし、さらに土を乗せる
上になるペットボトルを差し込み、土を入れながら、あけた穴の部分に同じようにイチゴの苗を差して土を入れていく
一番上の部分に3本目の苗を植えて、定植は終わる
今回はこの段階で100均のラッカースプレーでペットボトルを黒く塗った
二つのペットボトルが重なるあたりに穴をあけて針金(番線)を通す
この番線の両端に吊るす針金(これはビニールひもでもよい)をくくり付ける
今回は、後程グリーンカーテンとなる予定のアルミパイプに結束して吊るした
鉢を重ねる方法は昨年やったので、今年はペットボトルを重ねてみました
今回は3本の苗を植えましたが、それぞれから収穫ができています
土の量が3L程度入るので結構重さがあるが足場がしっかりしていれば3~4個並べてみるのも面白いかもしれませんね
ラブラブ大根?
間引き忘れかしら
少しだけ栽培した大根を抜こうとしたら何か変だ
とても抜きずらい
よく見ると2本の大根

それも絡んでいた
抜いてみると
そして絡みを解いてみると、ちょっと根性の曲がった二股大根と細いか弱そうな大根
間引き忘れが原因で絡みあっていました
ちょっとユニークなので記念写真
間引き忘れかしら
少しだけ栽培した大根を抜こうとしたら何か変だ
とても抜きずらい
よく見ると2本の大根
それも絡んでいた
抜いてみると
そして絡みを解いてみると、ちょっと根性の曲がった二股大根と細いか弱そうな大根
間引き忘れが原因で絡みあっていました
ちょっとユニークなので記念写真
十六大角豆(じゅうろくささげ)を栽培
十六大角豆ってご存じですか?
すっかり記憶から飛んでいましたが・・・、実は昔、子どものころ実家でちょっと栽培したことがあるような品種

最近余り見ない十六大角豆なので、お試しで今年栽培してみました

十六大角豆の「十六(じゅうろく)」とは、さやの長さが16寸(約48cm)ある大角豆であることから名が付いたともいわれていますが、諸説あり別の説では「豆の粒を縦に10個並べると6寸ある」ということから名が付いたともいわれています
どれがただしいか分かりませんが、さやの長さが40 - 60 cmになるといわれているので、視点の違いだけで、いずれにしても長~い豆ということになりますね
ちなみに計測してみると、成長途中のもので約40cm(写真)
別ものは約50cmのものも・・
やはり長~いさやが付くようです
でも今年は虫に襲われています
豆が甘いのか、さやが青く柔らかいのか、青虫君に狙われており、結構穴が空いているものが多い
若いさやはインゲン豆のように茹でてごま和えや味噌汁、ぽん酢で食べても美味しいです

熟して乾燥させるとこんな感じに
今回栽培した一六大角豆は実が黒い
一般的には小豆色なんですけど・・・
と思っていたら、此奴は「黒姫十六大角豆」という種類とのことです
十六大角豆ってご存じですか?
すっかり記憶から飛んでいましたが・・・、実は昔、子どものころ実家でちょっと栽培したことがあるような品種
最近余り見ない十六大角豆なので、お試しで今年栽培してみました
十六大角豆の「十六(じゅうろく)」とは、さやの長さが16寸(約48cm)ある大角豆であることから名が付いたともいわれていますが、諸説あり別の説では「豆の粒を縦に10個並べると6寸ある」ということから名が付いたともいわれています
どれがただしいか分かりませんが、さやの長さが40 - 60 cmになるといわれているので、視点の違いだけで、いずれにしても長~い豆ということになりますね
ちなみに計測してみると、成長途中のもので約40cm(写真)
別ものは約50cmのものも・・
やはり長~いさやが付くようです
でも今年は虫に襲われています
豆が甘いのか、さやが青く柔らかいのか、青虫君に狙われており、結構穴が空いているものが多い
若いさやはインゲン豆のように茹でてごま和えや味噌汁、ぽん酢で食べても美味しいです

熟して乾燥させるとこんな感じに
今回栽培した一六大角豆は実が黒い
一般的には小豆色なんですけど・・・
と思っていたら、此奴は「黒姫十六大角豆」という種類とのことです

長命草(ボタンボウフウ)
沖縄で自生し、また栽培されている植物ですが、ご存じですか?
セリ科カワラボウフウ属の多年草

ちょっと油断していたら・・・
オリーブの木に巻き付いてすごいことに・・・

こんな感じに

庭の手入れをするため、思い切ってカットしました

生命力の強い草で、
沖縄で自生し、また栽培されている植物ですが、ご存じですか?
セリ科カワラボウフウ属の多年草
沖縄では、万病に効く薬草として知られており、喘息、肝臓病、高血圧、神経痛に効くといわれています
もちろん、調理しても食べられ、魚や肉の料理に利用されたり、若葉を天ぷらなどにしたい・・
長命草の花です
もちろん、調理しても食べられ、魚や肉の料理に利用されたり、若葉を天ぷらなどにしたい・・
長命草の花です

ちょっと油断していたら・・・
オリーブの木に巻き付いてすごいことに・・・
こんな感じに

庭の手入れをするため、思い切ってカットしました
生命力の強い草で、
カロチン、ビタミンC、E、B2、カルシウム、クロロゲン酸、ルチンなど
が豊富で、野菜や粉末にして健康茶やサプリメントにも使用されているとか
茨城の地でも育つんですね

が豊富で、野菜や粉末にして健康茶やサプリメントにも使用されているとか
茨城の地でも育つんですね
自家栽培のいちごで
ヨーグルト、ナタデココと一緒に

デザートにしました
いちごは、植木鉢に4鉢ほどと庭の隅に植えておいたものですが、今年は結構食べています
いちごの種類ですか・・・・
忘れました~(笑)
ヨーグルト、ナタデココと一緒に

デザートにしました
いちごは、植木鉢に4鉢ほどと庭の隅に植えておいたものですが、今年は結構食べています
いちごの種類ですか・・・・
忘れました~(笑)
ミニ玉ねぎをポトフで
先日収穫したミニ玉ねぎと人参を使ったポトフ
ミニ玉ねぎはプランターとペットボトルで栽培したもの
人参もプランターで栽培したもの
サヤエンドウは菜園で栽培したもの
柔らかくて美味しかったです
先日収穫したミニ玉ねぎと人参を使ったポトフ
ミニ玉ねぎはプランターとペットボトルで栽培したもの
人参もプランターで栽培したもの
サヤエンドウは菜園で栽培したもの
柔らかくて美味しかったです
ミニ玉ネギをちょっと収穫
プランターとペットボトルで栽培したミニ玉ちゃん
収穫してみました
写真のように数センチ台に育っていました
ペットボトルを使って栽培した状況は、こんな感じ
半分に切ったペットボトルに苗を植え付けて育てましたよ
3~5cm台のミニ玉ネギになるようです
昨年秋にディスカウントされていた弱々しい苗を購入して植えたものです
しっかり育てればプランターやペットボトルでも収穫できそうですね
オイル漬けや煮物にすると美味しいかもね

プランターとペットボトルで栽培したミニ玉ちゃん
収穫してみました
写真のように数センチ台に育っていました
ペットボトルを使って栽培した状況は、こんな感じ
半分に切ったペットボトルに苗を植え付けて育てましたよ
3~5cm台のミニ玉ネギになるようです
昨年秋にディスカウントされていた弱々しい苗を購入して植えたものです
しっかり育てればプランターやペットボトルでも収穫できそうですね
オイル漬けや煮物にすると美味しいかもね
殺虫作業を行いました
5/2天気もよい日でしたが・・・梅の木をみると
アブラムシ、毛虫、カイガラムシ
等を発見~
急遽殺虫作業を行う
5/2天気もよい日でしたが・・・梅の木をみると
アブラムシ、毛虫、カイガラムシ
等を発見~
急遽殺虫作業を行う

毛虫君だ~~
お見苦しい写真ですが・・
命があるが・・すみません
退去しないなら抹殺!
お見苦しい写真ですが・・
命があるが・・すみません
退去しないなら抹殺!
カイガラムシはこれ
まだ比較的柔らかいのでこんな形だが・・・だんだん日を重ねると、まさに貝殻のように堅くなる
除去するのはこの時期だ


まだ比較的柔らかいのでこんな形だが・・・だんだん日を重ねると、まさに貝殻のように堅くなる
除去するのはこの時期だ

ということで、梅の木、モチノキ、松の木、柿の木、その他生け垣まで、薬剤尾散布を行いましたNN庭師の重要な仕事のひとつです~(笑)
併せて、モチノキのすす病、うどんこ病、せん孔病予防などを兼ねた殺菌剤の散布を行いました
結構暑い日でしたし、背中の動噴が結構重たく疲れました


来年は背負ってできるかちょっと不安ですが・・・・
併せて、モチノキのすす病、うどんこ病、せん孔病予防などを兼ねた殺菌剤の散布を行いました
結構暑い日でしたし、背中の動噴が結構重たく疲れました
来年は背負ってできるかちょっと不安ですが・・・・
二十日大根(ラディッシュ)が合体
二十日大根(ハツカダイコン)は、ラディッシュとも呼ばれる
この名は、種を蒔いてから20〜30日で収穫できることに由来しているそうです
草丈は20~30cm弱、根の部分が2~4cm弱の球または楕円になり収穫できます
そんな二十日大根ですが、収穫してみると、写真のような状態
発芽したあと二本の苗の根が融合してしまったようです.
日本の茎が付いていますね
二十日大根(ハツカダイコン)は、ラディッシュとも呼ばれる
この名は、種を蒔いてから20〜30日で収穫できることに由来しているそうです
草丈は20~30cm弱、根の部分が2~4cm弱の球または楕円になり収穫できます
そんな二十日大根ですが、収穫してみると、写真のような状態
発芽したあと二本の苗の根が融合してしまったようです.
日本の茎が付いていますね
最新記事
カテゴリー
最新コメント
アクセスカウンター
- 今日:
- 昨日:
- 累計:
読者登録
記事検索
月別アーカイブ













